2013年06月10日

さすが麻里子様 総選挙での卒業発表

スポニチアネックス 6月9日(日)22時11分配信

8日に行われたAKB48第5回選抜総選挙で5位に入り、突然の「卒業」を電撃発表した篠田麻里子(27=チームA)が9日、自身のブログを更新し、決断までの葛藤、揺れる心境、そして今後について語った。

【写真】笑顔で写真に納まるセンバツメンバー

 「ありがとう」とのタイトルで更新されたブログでは「カフェッ子」からスタートしたAKBでの生活を振り返りつつ「AKB人生は辛いことも、悔しいこともたくさんあったけど、その何倍も楽しいことがあった八年間でした」。

 そして突然の発表については「今回の総選挙は卒業する身としてではなく現メンバーとして正々堂々と戦いたかった。皆は優しいからきっと最後で応援してくれたかもしれない。だけど、それじゃあ去年の自分が意味のないものになってしまう。発表が急な形にはなりましたが、一年今日まで悩み、当日の後輩の勢いを見て決めました」とつづっている。

 7月20、21日に行われる地元・福岡ドーム公演で卒業する意向の篠田にとって、残された時間はあまり多くない。

 それでも「これからの方が大変かもしれませんが、私はわたしらしく自分のペースで頑張ります。自分勝手な決断だとは思いますが、わたしの気持ちです。みんなになかなか会えなくなるのはさみしいから何か方法考えます。残り少ないAKB人生楽しみます」と前向きなコメントとともに「最後にたくさんの期待値、ありがとうございました」と、ファンに感謝の言葉を記している。

記事URL
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130609-00000125-spnannex-ent
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2013年06月09日

世代交代、まさかの指原1位、篠田卒業発表

エキサイト 2013年6月8日 18時15分

本日、日産スタジアムで行われた「AKB48 32ndシングル 選抜総選挙 〜夢は一人じゃ見られない〜」が先ほど終了した。中心メンバーとして活動してきた篠田麻里子の電撃卒業発表や、大島優子を二位におさえ、途中結果速報で一位だった指原が、なんと15万票以上の票を得て、逃げ切る形でセンターの座を獲得するなど、波乱の結果となった。

開票結果は以下の通り。

■ 32ndシングル選抜メンバー(1位〜16位)

1位:指原莉乃(HKT48・チームH/HKT48劇場支配人)150,570票
【速報1位:28,516票/昨年4位:67,339票】
「口の中もパサパサなんですけど、それだけ水分が全部持っていかれています。HKTに移籍して、1年が立ちます。たくさんのかたに迷惑や心配をかけてしまい、移籍先の頑張っていたHKT48のメンバーやファンの皆さんが受け入れてくれるのかとずっと考えていました。テレビ番組では明るく振舞っていましたが、私にとって一番孤独な時間でした。15万もの票数をみて、私は孤独じゃないんだとわかりました。本当にありがとうございます」

2位:大島優子(AKB48・チームK)136,503票
【速報3位:13,993票/昨年1位:108,837票】
「涙の1つも出ないこの感覚、なんでしょうね。お腹を抱えて笑ってしまう総選挙は初めてです。私は踏み台にして欲しいというのはちょっと違う人だったというのはあるんですが、私の壁を越えていった次呼ばれる人は、新しい風を吹き込んでスルッと抜けたんだな、と。2位1位2位1位2位となっているメンバーもいないので、自分の中でも偉業だな、と思っています。そして新しいAKBになることがすごくワクワクしています。どんなコミカルグループになるのか、色んなジャンルの子がいますから、皆さんが決めたこの順位で選抜したので、新しいAKBを魅せたいです」

3位:渡辺麻友(AKB48・チームA)101,210票
【速報2位:14,868票/昨年2位:72,574票】
「去年の選挙で皆さんのたくさんの応援と期待をいただいて、自分でも信じられないくらいに嬉しい順位の2位をいただきました。それは本当に自分でも本当に信じられなくて嬉しかったです。去年のスピーチで、1位を取りたいですと言いました。その1位に向って今日この日まで1年間突っ走ってきました。この1年間でたくさんのファンの皆さんが応援の言葉や温かい気持ちや色んな物を私にくださって、みなさんと一緒にこの1年間頑張ってこれたなと実感できて、本当に私は幸せです」

続きは
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20130608/E1370683359992.html
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横山由依13位 あいさつで場内大爆笑「落ち着いてきたよ、徳光さん」

デイリースポーツ2013年06月08日21時36分

 「AKB総選挙」(8日・日産スタジアム)

 AKB48チームAの横山由依(20)は13位で、選抜メンバーの座を守った。

 昨年までステージ上のスピーチでは2年連続で緊張のあまり“過呼吸”となっていた。今回は「今年は成長した横山をみせます」と言い放ったものの、最初は呼吸が整わなかった。だが徐々に落ち着きはじめ、司会の徳光和夫アナに向かって「ちょっと、落ち着いてきたよ、徳光さん」と叫ぶと、場内は大爆笑。最後は「このいただいた順位以上の恩返しをしたい」と、しっかりとした口調で語った。

記事URL
http://news.livedoor.com/article/detail/7749205/
タグ:横山由依
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まさかの指原1位 2位大島「涙の一つも出ない。笑えてきた」

デイリースポーツ2013年06月08日22時37分

「AKB総選挙」(8日・日産スタジアム)

 HKT48のメンバーで、4月から劇場支配人兼任となった指原莉乃(20)が“まさか”の1位に輝いた。得票数は2位のAKB48大島優子に1万4千票の差をつけた15万570票。

 2位「AKB…」とコールされると、会場中にどよめきが起こった。大島はぼう然とした表情で、1位と判明した指原は、顔を手で覆って驚きの表情。会場で見守った卒業生、前田敦子もただただぼう然と見守った。

 一方の大島は、2位で名前が呼ばれると、ぼう然とした表情。しかし、次第に笑顔に変わり、笑い出し、「涙の一つもでない。お腹をかかえて笑ってしまう総選挙は初めてです。去年は踏み台にしてほしいと後輩のために頑張ってきました。でも、後輩の意味が違ったので…」と絶妙のスピーチで笑いを誘った。

 さらに、「新しいAKBに期待しています。どんなコミカルグループになるのか。新しいAKB皆さんにお見せできるいい機会だなと思います。ありがとうございました」と悔しさよりも、晴れやかな表情で笑顔を見せた。

 今年の総選挙に残る名スピーチとなった大島の笑いを誘ったスピーチ。開票イベント終了後、大島は「AKBはまた新しいジャンルになるのではないか(と思いました)」と指原の“大波乱1位”により、AKBに新風が吹くことを“予言”。「指原がセンターをやることによって、AKBにもう一つ新しい引き出しが増えた。(総選挙で)あんなに笑いが起きるのはなかったですから」と振り返り、「(2位で)悔しいとかはないですよ。(ファンの皆さん)ごめんなさい」と明るく笑った。

記事URL
http://news.livedoor.com/article/detail/7749403/
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2013年06月07日

大島優子、総選挙開票前に本音「指原が1位になったら…」

モデルプレス(2013年6月7日13時16分)
AKB48の大島優子と渡辺麻友が、7日放送の「笑っていいとも!」(フジテレビ系)内コーナー「テレフォンショッキング」に出演。8日に控える「第5回選抜総選挙」について言及した。

速報で、指原莉乃が1位、渡辺が2位、大島が3位を獲得し波乱の幕開けとなった今回の総選挙。かつて“神7”と呼ばれた篠田麻里子、小嶋陽菜、板野友美、高橋みなみらが順位を落とし、4位にSKE48の松井珠理奈が、6位に松井玲奈が、7位にAKB48の島崎遥香が選ばれるなど、世代交代も浮き彫りとなった。

そのことに関し大島は、「新しい風が吹いております」と本音を告白。続けて、「このまま逃げ切りで指原が1位になったら…どうなるんだろう」と意味深な一言を残した。

また、渡辺も「姉妹グループの子が上位にランクインしてて、それが今までとは全然違う」と世代交代を実感している様子を見せた。

記事URL
http://news.infoseek.co.jp/article/modelpress_011250407
posted by ひでまろ at 17:40| Comment(0) | AKB48 大島優子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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